たくさんのゲームに囲まれた楽しい日常
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2015.04.05 Sun
花粉症がツライデス。
特に眼がスンゲー痒く、ゲームを遊ぶにも支障をきたすレベルです。それでもゲーム遊ぶけど。

はじまりー

ということで、
魔界戦記ディスガイア4 Returnプレイ日記第2回です。
それにしても痒い。


デスコ登場はラストでした

前回の続き、第三話「最終兵器、現る」を開始。
相変わらず積極的な経験値稼ぎはしない方針でプレイしているので、どのステージも全体的にキツ目です。
それでも、持ち上げや連携を駆使すれば何とかなるあたり、システムの自由度は高いなぁと実感。

クロワッサン

そんな中、シリーズ屈指の萌えキャラ(異論は認めない)アーチャーが作成できるようになりました。
今回は作成時にステキな名言も頂けます。
そんなアーチャーの助けもあり、大きな問題もなく第三話も終了。
物語の方もヴァルバトーゼが新党・地獄を結成し、大きく動き出す予感がします。
そういや、4が発売されたあたりはまだ民主党政権だったか。



エミーゼル加入は最後までなし

続いて、第四話「エミーゼルの死」
この回では「情報局員」という正面からの攻撃に対する回避力が異様に高いザコが多数出現します。
攻撃力の高いキャラは攻撃がヒットせず、命中率の高いキャラは敵をなかなか倒せず、
結局攻撃力が高く攻撃も良く当てるヴァルバトーゼ一人に頼りっきりなプレイになってしまいました。

プリニーが使えん

第四話クリア時のメンバー構成はこんな感じ。
クリア時にようやくエミーゼルが加入しましたが、レベル30とか他メンバーよりレベル高いし。
ていうか、レベル上がりまくりのヴァルバトーゼと他メンバーのレベル差が気になって仕方ない。

ちなみに、この回の合間に固有キャラを1回ずつ転生、汎用キャラを1ランク出世させてみました。
前作では、汎用キャラのランクアップをするには転生させてレベル1からやり直すしかなかったので、
この出世システムはとても楽チンで便利ですねー。感謝。

<続く>
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