たくさんのゲームに囲まれた楽しい日常
2008.11.05 Wed
話題の週刊FLASH最新号を買ってきました。
色々と言いたいことはあるのですが長くなるので一言だけ。

えりりんかわいい   以上



ということで、「トラスティベル」日記第13回です。 <ネタバレ注意!!>

クラベスを復活させる為に必要な「魂の欠片」というアイテムを求めて、引き続き「不思議空間ユニゾン」をさまようマーチ一行。
「魂の欠片」のひとつは、99,999,999ゴルビーという法外な金額が必要なので、1体につき1,500,000ゴルビーを貰えるアストラルリートのみを倒しつつ、どんどん奥へ。

すると、11階のゴール地点にクラベスの仇である「ロンド」が登場。ここにいる理由の説明等は一切なしで戦闘へ突入ッ!
第五章の時に比べ、攻撃速度・攻撃力等が強化されているようで、ガードミスが致命的な上にガード自体が難しく、久々に(初めて?)歯応えのあるボスに出会えました。サルサが一度戦闘不能に陥ったりしつつも何とか撃退し、「魂の欠片」を入手。
残る「魂の欠片」は、99,999,999ゴルビーで購入する物と最下階のボスが所有する物の2つを残すのみとなりました。しかも、気がつけば既に80,000,000まで貯まっているし。

続く12階は、やたらと敵が多く戦闘回避が難しいのですが、そんな中でもアストラルリートのみを倒しつつ進み、遂に目標額「99,999,999ゴルビー」を達成ッ!
・・・思えば、ゲーム開始時は明日食べるパンにすら困っていたはずのアレグレット達。ここまでインフラの激しいゲームは初めてです(笑)
6階に戻り、気前良く全財産を払って「魂の欠片」を入手し、遂に最下階へ。

最後に立ちはだかる敵は「アニヒレーター」、第七章ボスの「ルインドボディ」の色違い強化版です。体力が多いだけで、強さ的には11階のロンドほどではありません。
マーチサルサビオラのメイン3人でフルボッコ、軽く撃退!

クラベスも無事復活したのでダンジョンから出ると・・・、あの「英雄」が流れます。
・・・そうか、ずっと何か足りないと思っていましたが、この曲の紹介がまだでしたね。
ショパンのピアノ曲の中でも特に有名な「英雄」を最後まで残しておいたのは、ニクイというか勿体無いというか・・・。

後は実績「グランドフィナーレ」を解除する為に、ラスボスを撃退するのみ。
せっかくだから、最後のパーティデータを写真に撮っておきます。

ひいきした結果がこのレベル差

初クリア時のマーチのレベルが59だったので、「ユニゾン」でちょうど20上がったことになります。レベルが20も上がっているので、楽勝でラスボスを撃破し実績解除!
せっかくだから、エンディングをもう一度観てみますか。変化があるかもしれないし・・・。

・・・変化なし

こうして、マーチ達の旅は無事にグランドフィナーレを迎えました。お疲れ様です。
しかし、彼女達の旅はまだまだ続きます。2周目やPS3版があるのですから・・・。
<続く>
2008.10.24 Fri
昨日10/23(木)は、DS「悪魔城ドラキュラ 奪われた刻印」の発売日。
ということで、近所のゲーム店に買いに行ったのですが、予想外の売り切れ
仕方ないので、他の店を幾つかまわってみたのですが、やはりどこも売り切れ
・・・油断した・・・。しっかり予約をしておけばよかった・・・。
ということで、今回は通販で購入することにしました。明日には届く予定です。

私が思うに、今回のドラキュラが売り切れている理由は、ズバリ「主人公がギャル」だからではないでしょうか?
以前にも、女主人公のドラキュラがありましたが、それはおいといて。



ということで、突如復活! 「トラスティベル」日記第12回です。 <ネタバレ注意!!>
クリア後に購入した攻略本で、EXダンジョン「不思議空間ユニゾン」の存在を知り、プレイを再開することにしました。もうちょっとだけ続くんじゃよ。

「夢幻砂丘ノイズ」で特殊な移動をすると辿り着く「ノイズの果て」、そこにある大きな扉を開ける鍵は、第六章のボス「ルインドボディ」が落した「英雄の紋章」とのこと。当然所有しているので、問題なく中へ突入。

中に入ると、いきなり死んだはずの「クラベス」が登場。
話によると「ジルバの事を強く想っていたらこの場所にいた」とのこと。想いの力は強いということですね。この話で「グラップラー刃牙」を思い出す私は、少しおかしいのかもしれない。
それはおいといて、
クラベスが完全に復活するには「魂の欠片」というものを集める必要があるらしい。ということで、ダンジョンを探索開始。
入り口でいきなりボスの「メリクリウス」が出現。しかしボスというにはあまりにも弱く、あっという間に撃退。すると、パーティクラスLV.6へとアップ。こんな弱いボスで上がっちゃっていいんですか?

パーティクラスLV.6」は、溜めたエコーが戦闘後も持続、ハーモニーチェインが最大6回まで繋がる、といった効果があり非常に強力なのですが、ボタン内容がランダムで入れ替わるという嫌がらせ付き。入れ替わり後の配置に気を配ったり、ザコの攻撃力が上昇した為ガードの重要性が上がったり、同じ事の繰り返しだった戦闘に多少の変化が現れました。
ぶっちゃけると、面倒になった?

ダンジョンの構造は「単調で迷いやすい」の一言。
同じグラフィックの使いまわしの為、テキトーに歩いているとすぐに迷ってしまいます。幸い攻略本があるので迷うことはないのですが、攻略本無しならマッピングが必須の構造です。ワープの階や無限ループの階もありますし。

適度に戦闘しつつ「魂の欠片」を集めながらようやく辿り着いた地下6階。
その階にいる魂に話し掛けると、「魂の欠片」を99999999ゴルビーで売ってくれるとのこと。他のゲームによくある
「99999Gで買うかい?→いいえ→仕方ねぇ、半額でどうだい?」
といったイベントもなく、地道にお金を稼ぐ必要があるようです。
しかし、攻略本によると、地下11階に1体につき1500000ゴルビーも落すザコがいるとのことなので、早速地下11階へと向いこの敵と戦闘してみることに。1回の戦闘で2体現れるので、一度に3000000ゴルビーも入手できます。何というインフレ(笑)

数回の戦闘で所持ゴルビーは10000000を突破。ということで、6階に戻り「魂の欠片」を購入しようと思ったら、
「お金が足りません」
??? 何故?
・・・よく見たら、一桁間違っていました。約一千万ではなく、約一億・・・。
とりあえず今回はここまでにしておくか・・・。

もはやメイン3人しか使ってません

目標額まで、あと「89275176ゴルビー」
<続く>
2008.09.20 Sat
ということで、「トラスティベル」日記最終回です。
何とか無事にクリアをすることができました。メッセージを書いていただいた方、目を通していただいた方、本当にありがとうございます。
エンディングとゲーム全体の感想を書き綴って、この日記を終了したいと思います。

猛烈にネタバレがありますので、ご注意ください!
PS3「ルプリーズ」プレイの方は特にご注意を!
2008.09.19 Fri
昨日の「まいいつ」アップデートで、遂に念願の「トロフィー」をゲット!
初トロフィーです、わーい!



ということで、「トラスティベル」日記第10回です。 <ネタバレ注意!!>

月の街エレジー」や「夢幻砂丘ノイズ」にいる長老達から情報を集めた結果、巨大なモンスターに変貌したレガートがいる場所に行く為には、「光る鍵盤の塔シロフォン」で試練を受け、封印を解除する必要があるとの事。ということで、早速出発。

「光る鍵盤の塔シロフォン」は名前のとおり、光る鍵盤の塔です。
試練の内容は、床の鍵盤を使い見本通りに演奏をするというミニゲーム。しかも先に進むにつれ難易度は上がっていきます。この手のミニゲームは正直苦手なので、素直にメモをとることで難なくクリア。最上階のボス「ウィックドシュラブ&オーガーキング」のコンビを撃退し、無事に封印を解除。

封印解除により通過可能となった「夢幻砂丘ノイズ」の先は、「砂の巨塔ダブルリード
この塔は、2本の塔で構成されているうえ各塔の内部も2つに分かれているため、かなり複雑な構造です。しかし、ここの宝箱は各キャラの最強武器があるのでいい加減に進むわけにもいきません。じっくり調べながら、塔を登ったり降りたり・・・。

覆われし者」「ヘラクレスオオイノシシ」「シラタマ」「アンレスト
4体のボスを撃破すると、塔の上から砂が流れ出し、地下の通路が通行可能になります。そういえば長老が何か言ってましたね、ナルホド。
ちなみに、ボスを撃破するたびにショパンと仲間達との会話イベントが発生。ショパンは、この世界が夢なのか現実なのか、悩んでいる様子ですが・・・。
地下へ行くと、そこには最上階へのワープゾーンがあり、その最上階に変貌したレガート「ルインドボディ」が待ち受けていました。体力があるので時間はかかったものの、特に問題もなく撃破!

すると、ルインドボディが消滅した先に謎の穴が空き、ショパンがひとりその穴へと入っていきます。慌ててショパンを追う一行。
ここで第七章終曲、いよいよ最終章「鏡天花」が始まります。

穴の先は、真っ赤に焼け爛れた場所で、どこなのか見当もつきません。
そんな場所でショパンは、今まで旅をしてきたみんなに闘いを挑んできます。
小難しいことを語るショパンですが、簡単にいえば「ショパンが勝てば現実世界が現実、ショパンが負ければ今いる幻想世界が現実」ということでしょうか。とにかくショパンとの戦闘は避けられそうにありません。
雰囲気的には、序盤からショパンと旅をしてきたポルカ・アレグレット・ビートの3人が戦うのが良いのかもしれませんが、あまり育ててなかったこともあり、今までどおりマーチ・サルサ・ビオラの3人でショパンと戦闘開始、そして何とか撃退!
すると・・・、クリアデータ作成画面が出現! どうやらクリアのようです。親切だけどムードないなぁ~。

ということで、「ルプリーズ」発売日にクリアとなりました。とりあえずギリギリセーフ(笑)
次回の記事で「トラスティベル」日記を最終回とし、エンディングとゲーム全体の感想を書きたいと思います。

ちなみに、下はクリア直前のパーティデータの写真です。ひいきキャラがよくわかる(笑)

森本レオの存在を忘れてました

ルプリーズ絶賛発売中!
<続く>
2008.09.17 Wed
11月13日は「風来のシレンDS2
11月20日は「ガンダムVS.ガンダム」「クランク&ラチェット
12月04日は「428」「ガンダム無双2
12月25日は「ファンタシースターZERO

・・・今年の年末も忙しそうですね(嬉泣)



ということで、「トラスティベル」日記第9回です。 <ネタバレ注意!!>

今回は「トゥコーダ遺跡」から開始。
ワープゾーンを使って進むダンジョンなので複雑そうな印象でしたが、実際は見通しが良いこともあり特に迷わずに進むことが出来ました。

遺跡を抜けた先は「チェロの木
怪しげな老婆が現れ、ポルカにおみくじを引かせようとします。大凶が出ると言い張る老婆に対し、
「何が出るかわからないから、未来に希望が持てるんのだもの」
と、たかがおみくじに少々気合入れすぎなポルカ。
しかし結果は大凶。そして、チェロの木に結わえてある無数の大凶くじを見たポルカは、何かを悟った様子。これから待ち受ける辛い運命を悟ったのかもしれませんが、心配そうに話しかけるマーチを「ガン無視」ってのはあんまりですッ!!
怪しげな老婆も消えてしまい、結局次のエリアへと進むことになります。

次のエリアは「ロック山
入り口にいる道具屋がジルバに話しかけてきます。どうやら、以前この場所でアンダンティーノとフォルテの鎮圧部隊が戦闘になり、多くのアンダンティーノのメンバーが戦死した模様。少し進んだ先でもイベントが発生し、ジルバが当時の悲劇を語ります。

さらに進み、クレッシェンドとセレナーデの2人に追いつきました。
「無条件降伏をする」と言うクレッシェンド、「犬死するだけだ」と言うジルバ、話は平行線。
そんな中、無数のドラゴンが出現、その中には諸悪の根源「ワルツ」と側近「レガート」、大将自らのお出ましです。まぁ、部下は全員我々が殺ってしまいましたし。
ワルツはもはやバロック王などどうでもよく、光るアゴゴの秘密を持つ「ポルカ」を差し出すよう要求。みんなを救う為、自らワルツの元へ向かうポルカ。光るアゴゴを使い改良鉱封薬が出来上がったのを見届けると、
「この娘以外にはもう用は無いね。気晴らしに遊んであげるよ!」
ワルツが戦闘を挑んできました!

ワルツは「カラミティウィルム」というドラゴンを連れていますが、コイツがまた弱くてアッサリ撃退。ワルツ本人も必殺技が派手なだけ、3人でタコ殴り、アッサリ撃退。諸悪の根源は、自らの無謀な行為で自滅しました。
残るはじじいのレガートのみ。ところがレガートは先程出来上がったばかりの改良鉱封薬を飲み干し、巨大なモンスターへと変貌!
ここで第六章終曲第七章へと続きます。

一行が気付くと、そこに巨大モンスターの姿はなく、代わりに巨大な穴が広がっています。巨大モンスターを追って穴に飛び込むと、そこは謎の異世界。
少し歩くと「月の街エレジー」という街に辿り着きます。鉱封薬が原因で亡くなった人間の魂が彷徨っているこの街を拠点に、巨大モンスターの行方を追うことになります。
と、今日はここまで。

この街は美しいなぁ・・・

ルプリーズ発売まであと1日
<続く>
2008.09.16 Tue
昨日は妻の実家のある仙台へ行ってきました。
空き時間を利用し、駅前で友人と合流して「スト4」をしたり、色々な店巡りでオタ成分を補充したりと、充実した1日を過ごしました。

その際にアイマスの(エロくない)同人誌を何冊か購入してみました。
表紙やサンプル絵で適当に選んだのですが、帰宅してから読んでみると、

千早にダメ出しされ逃げ出してしまう春香

公園で一人練習する春香を見つける千早

「ごめんなさい、春香!」「千早ちゃん!」ギュー!

といった内容のものがありました。この流れはもはや定番であり、同人誌やSS等で似たような流れのものを幾度となく見てきましたが、
「やっぱりいいなぁ、春香千早



ということで、「トラスティベル」日記第8回です。 <ネタバレ注意!!>

今回の旅は「氷の神殿アリア」から始まります。
一般的に「氷のダンジョン=滑る床」というイメージがありますが、そういった仕掛けはごくわずか、実際は宝箱を入手する手順が実に面倒なダンジョンでした。特定の敵のみを倒すと入手可能、倒しすぎると部屋を出てやり直し。自ずと戦闘回数が多くなり時間がかかるのですが、貰える経験値が多めなのでマーチの育成を兼ねて頑張ることに。

こうして神殿の奥に辿り着いた一行の前に、ロンドが現れます。
ロンドの目的はポルカ、こちらは8人もいるというのにやたらと強気です。そんな時、
「そうはさせないよ!」
別行動していたファルセットがここで再登場!
クラベスの敵討ちということでロンドに闘いを挑みます。ところがが、ファルセットは3番目に配置していたお気に入りのマーチと勝手に交代してしまいました。ボスから獲得できる経験値は結構バカにならないので、一度リセット、隊列を変更、改めてロンド戦開始!
ロンドは広い攻撃範囲や状態異常等、普段のボスよりも多少強い印象でしたが、回復に気を配り問題なく撃退。
ここで第五章終曲第六章へと続きます。

と、ここで問題発生!
フレンドの方からの情報で、便利なアイテムを取り忘れていたことが発覚。
時間ロスは惜しいものの、そのアイテムでマーチが強くなるらしいので、見逃すわけにはいきません。幸いにもロンド戦前のセーブデータが残っていたので、そのデータでやり直すことにしました。
情報どおり、その便利なアイテム「魔狼の首飾り」と以前入手した「懐中時計」をマーチに装備し、敵に攻撃してみると・・・、
これはステキな強さ!
やり直して良かった~。情報提供ありがとうございます!

ということで、改めて第五章。
さすがに決断したであろうクレッシェンド王子に会いに行く一行でしたが、彼はセレナーデと共にいなくなってしまいました。2人は自分の身を犠牲にすることで自国を救うべくフォルテ領に向かった模様。無駄死にとしか思えない行動に、プレイヤーの私だけではなくメンバー達も猛反発、2人に追いつくために行動を開始します。

そして、ここでショパンの有名な曲「別れの曲」が流れます。この曲はショパンの名曲の中でも特に有名ですね。

一行は、転送装置のある「トゥコーダ遺跡」へと向かいます。
と、今日はここまで。

これでフルメンバー?

ルプリーズ発売まであと2日
<続く>
2008.09.14 Sun
あれからボチボチプレイしてます、XBLA「真サムライスピリッツ
アースクェイクの下大斬りのおかげで、難関と思われた「ノーミスクリア」の実績は解除できたのですが、「スコア200,000点」がかなり厳しいですね。
で、Live対戦もしてみましたが、皆さん強過ぎる~、全然勝てません(泣) 特にバックステップつばめ返しの上手い右京には全く歯が立ちませんでした。
と、十数年前と同じこと言ってます(笑)



ということで、「トラスティベル」日記第7回です。 <ネタバレ注意!!>

今回の旅は「シャープ大雪山」から始まります。
名前のとおり雪山ですが、構造自体は今までのダンジョンに比べると非常に簡単。途中の山小屋でイベントが始まります。ワルツ・ロンドの会話や幼い頃のポルカの記憶等、重要なイベントです。イベントが終わり雪山をさらに登っていくと、洞窟が見えてきました。
洞窟の中は「ワウ溶岩洞」、あたり一面マグマだらけです。
このダンジョンの構造も比較的簡単なのですが、敵の数が多いため時間は結構かかりました。道中で出会ったドルチェ海賊団もサクッと撃退しダンジョンを抜けると、そこはサルサやマーチの住む「アゴゴの森」。

久々のマーチとの再開に喜ぶポルカ達でしたが、そんな時「フーガ」が出現。フーガには第一章でコテンパンにされた恨みがありますが、それ以前に
「お前は第一章からずっと森の中をさまよっていたのか・・・」とつっこまざるを得ない。
ガードミスで久しぶりの大ダメージを受けるも、何とかフーガを撃退。写真も撮影。
倒した相手のことは気にも留めず今後の相談をするポルカ達、そしてポルカの周囲を飛び回る大勢の「光るアゴゴ」、それを陰から見つめ何かに気付くロンド。どうやらポルカには大きな秘密がありそうです。

その頃、バロック城に1羽の鳩が訪れていました。第三章のラストでクラベスが飛ばせた伝書鳩でしょう。クレッシェンドがこっそり手紙を読むと・・・、
「セレナーデはフォルテのスパイ」
プレイヤー的には少し前のイベントで気付いていましたが、とりあえずガーン!
ここで第四章終曲第五章へと続きます。

降りしきる雨の中、天を見上げ叫ぶファルセット・・・。
そして場面は「港町リタルダント」へと移ります。とりあえず、アレグレット・ビート・ショパンの3人が合流。ちょっとまて、ヤローしかいないッ!
しかし、その後に起きる教会地下のオバケ騒ぎの際に、ビオラ・サルサ、そしてマーチの3人がパーティに加わります。久々のギャル3人パーティ、キャッホゥ!

単独行動のアレグレットが海岸で変な形の石を拾うイベントを経て、ビート達5人は「マンドリン教会地下道」へ踏み込みます。
このダンジョンも比較的簡単な構造。今日のプレイは道に迷うことがないので、嬉しいような物足りないような・・・。などと考えていると、ボスの「ルートラーカー」が登場、ガードのタイミングが難しく多少手こずったものの何とか撃退。

その頃アレグレットは、テヌート村でポルカと会話中。
良いムードかと思いきや、悲しい内容の会話です。そんな中、ポルカは変な形の石を崖から捨ててしまうのですが、アレグレットは先程海辺で拾った変な形の石をポルカにプレゼントします。ポルカは捨てた石と貰った石が全く同じものと確信。
話の全貌が見えてきたような・・・、そんなイベントでした。

所変わってバロック城、甘ちゃんなクレッシェンドのせいで1週間も足止め状態の一行。
イベントでメンバーの色恋沙汰が語られます。ビオラもかよ! もはやフリーはマーチのみです。よし、今後はマーチをメインに進めよう!
あまりに暇な一行は、暇つぶしに「氷の神殿アリア」へ見学に行くことになりました。ところが、その神殿の鍵を入手するために、「バロック城」と「牡丹雪の森チェレスタ」を行ったり来たり。あぁ、面倒くさい・・・。
何とか鍵を入手したので、今日はここまで。神殿の前でセーブ。

メンバーいっぱいです!

ルプリーズ発売まであと4日
<続く>
2008.09.12 Fri
昨晩の話。
普段の様に「トラスティベル」のディスクをセットしゲームを起動させたのですが、タイトル前の企業ロゴでフリーズ。本体を再起動し、もう一度ゲームを起動させると、またも企業ロゴでフリーズ。2度の再起動でようやくゲームがプレイできましたが・・・、

駄目だこの本体・・・、早くなんとかしないと。
次回の給料が出たら、アーケード買うか・・・。



ということで、「トラスティベル」日記第6回です。 <ネタバレ注意!!>

ポルカ達の乗ったバロック船に強い衝撃が! それは予想通り海賊船の襲撃でした。
弱腰のイケメン船長に対して、割とやる気満々のポルカやサルサ。キャラの年齢を考えるとありえないシチュエーションですが、そんなことはお構いなく、「海賊船ドルチェ」へ乗り込んでいくポルカ達。

海賊船の中を進んでいると、唐突にイベントが発生。ポルカが4歳の頃から持っている変な形の石の話を始めます。「こんなときに何をのん気な」とも思いますが、何となく重要そうな話なのでしっかり覚えておきます。

再び海賊船探索へ。
ザコ敵は多少攻撃力が高いだけで特に問題はないのですが、相変わらずダンジョンの構造に苦戦させられます。単純な構造化と思いきや、障害物で道が分断されていたり、穴に飛び込んで下の階へ降りたりと結構複雑な構造です。
今更思いましたが、このゲームのダンジョンって複雑というか面倒な構造が多いな・・・。

そんなことを考えつつ海賊船の奥へ進むと、ボスの「海賊船長ドルチェ」が登場。女性ながらも眼帯&カギ爪というベタな海賊です。いつものようにサクッと撃退。
ポルカ達は海賊のお宝を発見しました。お宝を持ち帰ることに躊躇するポルカに対し、
ショパン「どうせ盗んだものなのですから、誰も文句は言わないでしょう」
・・・海賊からバロック船を守るために乗り込んだはずなのに、なぜこんな展開に・・・?

その後、ポルカ達は「バロック城」へ到着、第四章冒頭のシーンへと繋がります。
そしてバロック城内で舞踏会が開催、演奏はショパンです。ようやくピアニストらしいことをしてくれました(笑)
お世話になったバロック船長「クレッシェンド」がバロック王子であることが明かされ、色々な話をして次の目的地が決定。その際に王子のフィアンセ「セレナーデ」も登場。確か彼女もPS3版の追加パーティメンバーでしたね。

城下町でしっかりと準備を整えることにします。
海賊船長との戦闘の際に撮影した写真が合計で約200,000Gに。高すぎだろ・・・。
装備品やアイテムを補充した後は、アレグレット達がいると思われる「港町リタルダント」へ向かうべく、「シャープ大雪山」へと踏み込みます。眠いので、今回はここまで。

しかし子供ばかりのパーティですね

ルプリーズ発売まであと6日
<続く>
2008.09.11 Thu
「らき☆すた」のコミック6巻を読んでいると、「ストリートファイター」ネタが出てきました。
「初代発売から20年余りか」というセリフを見て「そんなに昔だったっけ・・・?」と思い調べてみると、どうやら1987年発売とのこと。
・・・ああ、本当に20年も経っているんだなぁ・・・。歳とったなぁ・・・。

そんな中、昨日の9/10(水)XBLAで「真サムライスピリッツ 覇王丸地獄変」が配信されました。ちなみにこれは1994年発売
懐かしい・・・。本当は初代の方が好きなのですが、この際「真」でもいいや、購入!
やはり「真サムスピ」といえば「ナインハルト・ズィーガー」でしょう。ヴァー!
彼を選択し、いざCPU戦へ!

・・・ん~ラブリ~ん! 本当に難しいなぁ、SNKのCPU戦は。



ということで、「トラスティベル」日記第5回です。 <ネタバレ注意!!>

今回のプレイは「レント墓地」から始まります。
パズル要素のあるややこしいダンジョンですが、マッピングをすると大して複雑ではないことに気付きました。宝箱を回収し、ボスの「デスクロウ」もあっさり撃退、目的の水を入手!
しかし、これって子供のお使いなんですよね・・・。

場面は変わって、アンダンティーノのアジト。
ジルバとクラベスが、スパイの件について話しています。ジルバは、ファルセットをスパイと思い込んでいるようですが、クラベスがそれを否定、とりあえずは納得した模様。
その後ジルバが部屋から出て行きクラベスが一人になると、突如「ロンド」というフォルテ側らしき女性が現れました。
「バレそうになった時は迷わず殺れとのご命令だ・・・悪く思うなよ」
どうやら真のスパイはクラベスだったようです。しかも、既にファルセットには気付かれていたため、クラベスはここで消されることに。クラベスは死に際に様々な思いを口にして、最期には使命ではなく愛を選び絶命・・・。

・・・って、クラベス退場ちょっと早すぎませんか?
一緒に旅をした時間が2時間弱。特に思い入れもないまま死なれてもなぁ・・・。

ショパンの「幻想即興曲」が流れ第三章終曲第四章へ進みます。

第四章はポルカ達の視点で始まります。
雪の降るどこかのお城の庭で、ポルカは保護された時の事を思い出します。
ポルカ・ビート・ショパン・サルサの4人は、やたらと豪華な船に救出されました。その船の船長は「クレッシェンド」 このイケメン、確かPS3版の追加パーティキャラだったような・・・。
それはともかく、この豪華な船を探索していると、甲板に佇んでいるショパンを発見。
ショパンは14歳で亡くなった妹「エミリア」の事を語り始めました。なるほど、だからポルカは14歳なんですね。

意外に重要そうな会話が終わると、突如船に強い衝撃が!
恐らく海賊でも現れたのでしょう。長くなりそうなので、今日はここまで。
それにしても、今回はイベントばかりだったなぁ・・・。

早くみんなと合流したいものです

ルプリーズ発売まであと7日
<続く>
2008.09.09 Tue
昨晩も「Forza2」を少々プレイ。
数レース走ってメニュー画面に戻ると、またもやフレンドからギフトカーが!
・・・って、今回は痛車です! らき☆すた」の痛車! 本当にありがとうございます!
実は「らき☆すた」のアニメ観てないんですよね・・・。コミックは読んでいますが。
でも、近いうちに必ず観るぞ!



ということで、「トラスティベル」日記第4回です。 <ネタバレ注意!!>

今回のプレイは「アダージョ湿原」から始まります。
以前から大活躍のビオラ、第三章から仲間入りのファルセットとクラベス、このギャル3人パーティで奥へと進んでいきます。正直いってクラベスは現在のメンバーの中では最弱なのですが、ギャルである以上使わないわけにはいきません。何とかなりますって。
シーラカンスやサソリを撃退しつつ、ようやく目的地の「宿屋カンタービレ」に到着。

宿に泊まるとイベント開始。
場面はフォルテ城、ワルツ伯爵と側近が会話をしています。さっきまで「名探偵コナン」を観ていたので、何か不思議な感じです(笑) それにしても、ワルツ伯爵の徹底的な悪役っぷりは実に素晴らしい。
その後、場面は宿屋の主人公サイドへ。
ファルセットとクラベス、どちらかがフォルテ側のスパイではないか? という疑惑が出てきました。ですが、その件はとりあえずおいといて、次のエリア「ウッドブロックの林」へと向かうことになります。宿屋のじいさんが「あそこは常に毒だらけじゃ」と言っていましたが、その話のとおり戦闘時は常に毒状態です。まぁ、ビオラのヒールアローがあるので特に問題はないのですが。むしろ立体構造のダンジョン自体に苦しめられました。
何とかダンジョンを抜けて、出口にいたボス「トリックオアトリート」を撃退、アンダンティーノ本部「アンダンテの町」へ到着しました。
しかし、相変わらずボスが弱く感じます。時間節約にもなるし、もっと戦闘を回避しても問題ないのかな?

町に入る前のイベントで、クラベスとジルバの2人がパーティから離脱します。
あぁ・・・、ギャル3人パーティが・・・。
久々の町ということで、装備を整えつつ町で情報集めをしていると、ある民家で泣いている少女に出会いました。枯れそうなシミーレの花を救うにはシミーレの泉の水が必要、その泉に行くためには怪物の出る墓場を経由しないとならない、との事。ガキのお使いなどしている場合ではないのですが、何故かビオラがやる気満々なので結局その墓場へ行くことになりました。

で、その「レント墓地」に着いたのですが、所々に通過できない霧が道を塞いでいて、その霧を消すために赤や青の炎が必要。しかも、ちょっとしたパズル要素もあり、赤や青の炎を点けたり消したり・・・。これは面倒臭そうだ・・・。
ちょうどセーブポイントもあったので、今日はここまで。

3人は寂しい・・・

ルプリーズ発売まであと9日
<続く>
2008.09.08 Mon
昨晩は、先日購入したXbox360「Forza Motorsport 2」を少々プレイしてみました。
実は私は「リッジ」「マリカ」のようなドリフト全開なレースゲームばかりプレイしているので、コレや「GT」のようなリアルなレースゲームは正直苦手だったりします。実際、初走行ではまともに走ることも出来ず、先行き不安になってしまいました・・・。

そんな中、レースからメニュー画面に戻ると画面の右上にメールのマークが。とりあえず開いてみると、フレンドからのギフトカーでした!
このギフトカーには色々とチューンが施されているようで、冒頭で購入したノーマルカーとはまるで違う乗り心地でした。例えるなら、ロボットアニメの中盤で主人公が新機体に乗り換えて大活躍・・・、そんな印象です。まだ第1話なのに(笑)
素晴らしいクルマを贈ってくれたフレンドにこの場を借りて、心より感謝申し上げます。このクルマがなければ挫けていたかもしれません。本当にありがとうございます!



ということで、「トラスティベル」日記第3回です。
一応書いておきますね。 <ネタバレ注意!!>

今回は「アンダンティーノの抜け穴」の途中から再開。
ビオラ・ポルカ・サルサの3人をメインにダンジョンを進みます。新加入したサルサの使い勝手がなかなか良く、外見だけでなく性能的にもいい感じなギャル3人パーティに大満足。
そんなこんなで、ようやくダンジョンを抜けると、そこは以前通過したハノンの丘、そして目の前にはアンダンティーノ3人組がいました。どうやら、これからこの道を使ってサルサを救出する予定だったらしく、救出目標であるサルサが突然目の前に現れたので、
ジルバ「どうやら作戦完了だな。」
渋い声で作戦完了を告げます。もはやコント(笑)

とりあえずビオラの家に行くことになり、今まで通過した道を戻っていきます。
その道中で、妙に長いショパンの自問自答・フェルマータ砦のうんちく話・鉱封薬の問題点など、様々な会話をする一行。追われている身だというのに、のん気に立ち止まって会話をしているから敵に追いつかれてしまいました。やっぱりコント(笑)

追ってきた敵は、以前フォルテ城で戦った「チューバ」、それなりの役職に就いているだろうに何故1人? それはともかく戦闘する場所がどう考えてもヤバイ。「カバサ大橋」は吊り橋なので、今後の展開は当然・・・。
チューバ自体は以前より強くはなっていますが、分散して戦うことを心掛けつつ回復を怠らなければ特に問題無し。ビートが強制参加していたのでバシャバシャ写真を撮り、その後はサクッとチューバを撃退しました。

戦闘終了後は大方の予想通り、吊り橋が切れて川へ全員真っ逆さまです。
そして第二章終曲第三章へと進みます。

これも大方の予想通り、数人のメンバーとはぐれてしまいました。
現在のパーティ構成は、アレグレット・ビオラ・アンダンティーノ3人組の5人です。とりあえずギャル3人パーティが編成できるのでひと安心です。
キリも良いので、今日はここまで。

ギャルは全員20越え

ルプリーズ発売まであと10日
<続く>
2008.09.07 Sun
昨日の話になりますが、「トラスティベル」をスムーズ進める為に攻略本を買おうと思い本屋へ出かけたのですが、結局攻略本は買わずにゲーム店でコレを購入しました。
Xbox360「Forza Motorsport 2」!

初めてのプラコレ

購入した動機としては、プラコレ化で価格が安くなったという点もありますが、やはりフレンドでプレイしている人が多いという点が一番の理由です。
「世界的ですもんね 乗るしかない このビックウエーブに」
本格的にプレイを始めるのは、とりあえず「トラスティベル」が落ち着いてからになると思いますが、フレンドの皆様、どうぞよろしくお願いします。
久しぶりだなぁ、コーナー曲がる際に減速するのは・・・。(←ゲームの話です)



ということで、「トラスティベル」日記第2回です。

前回はボス直前で中断していた為、いきなりボス戦です。「キラーナイト」という名前でしたが、どう見ても獣です。それはともかく、楽勝で撃退しました。道に迷った際にレベルがあがりすぎたのか、ビオラの遠距離攻撃&ヒールアローが強すぎるのか。

少々長めのデモが挿入され、次の舞台「ハノンの丘」へと進みます。
ここはほぼ一本道のマップなので、道に迷うことはありません。新たに入手したパーティクラスLV.3を試しつつ先に進んでいくと、途中でモンスターに襲われている馬車を助けるイベントが発生。イベント後にビートが撮影した写真を売ると、約60,000Gほどの値がつきました。序盤にも関わらず合計所持金は約150,000G、まったく金に困らないゲームです。

そしてついに旅の目的地「フォルテ城下町」に到着。
日が暮れてきたので、旅の目的である「ワルツ伯爵への直訴」は明日に延ばして、宿を探すことに。ところが、何故か宿に泊まる為に行方不明のガキを探すという展開に。しかも、街中を探すお使いイベントと思いきや、どうやら崖の下に落ちたらしく「絶壁グリッサンド」という名前のダンジョンに行くハメに。
幸いそれほど複雑な構造ではなかったので、特に迷うこともなくガキを見つけることができました。大げさなお使いイベント終了。

ようやく宿に泊まり、次の日の朝。
「フォルテ城」に向かうと、突然「チューバ」というボスとの戦闘に突入。多分中間デモに出てきた反乱組織と勘違いしているのでしょう。サクッと撃退するものの、結局牢屋に入れられてしまいました。が、その牢屋の中で、マーチの姉「サルサ」が仲間に加わります。
ビオラを「年増ねーちゃんだべ」呼ばわりする失礼な娘ですが、新たな女性キャラの追加により念願のギャル3人パーティが組めるようになりました!
その後は、アレグレットのおかげで簡単に脱獄し、部屋から出た先の横の壁にはこれ見よがしな大きな穴が。何て適当な牢屋なんだ・・・。

その穴の中は「アンダンティーノの抜け穴」という名前のダンジョン。
ダンジョン名がネタバレですね。少し進んでみましたが、入り組んだ構造の上に道が狭くて戦闘回数が多くなってしまい、結構時間がかかりそうな予感。
ということで、今日はここまで。

とりあえず攻略本は買わないことにします。
1周目くらいは何も見ずにクリアする、それが俺のジャスティス。

セーブポイントが多めなので助かってます

ルプリーズ発売まであと11日
<続く>
2008.09.05 Fri
突然ですが、昨晩からXbox360「トラスティベル~ショパンの夢~」を始めました。

ご存知とは思いますが、「トラスティベル」はPS3で完全版「ルプリーズ」となって9/18(木)に発売される予定になっています。そこで数ヶ月前に、
「せっかくだからPS3版発売前に積み状態の360版を終わらせよう!」
と決意を固めたのですが・・・。
他のゲームに浮気すること早数ヶ月、気が付くとPS3版発売までわずか2週間となってしまいました。我ながら情けない・・・。しかし、これ以上プレイ再開が遅れると、物理的に間に合わなくなってしまいそうなので、昨晩ようやく重い腰をあげました。
そして、モチベーションを保つ為に、このブログでプレイ日記を書いてみようと思います。



ということで、
1年2ヶ月ぶり(笑)となる「トラスティベル」、とりあえずセーブデータをロードしてみると、第2章・フェルマータの砦入り口から始まりました。
そしてその瞬間、全ての記憶を思い出しました。このダンジョンがややこしい構造だったので面倒臭くなり、ゾンビだらけのショッピングモールへ逃げ込んだことを・・・。

しかし今回は逃げるわけにはいきません!
勇気を出して砦に入り、ネズミ共を退治しつつ砦内をさまよい、ようやくボスのいる場所へ到着しました。当時思っていたよりも簡単な印象を受けたのですが・・・、
「・・・道中の見過ごした宝箱が気になる・・・」

結局、見過ごした宝箱回収の為に来た道を引き返すことにしました。
復活したネズミ共を退治しつつ、迷わないようにと何年かぶりのマッピングをして(おそらく)全ての宝箱を回収、再びボスの場所へ戻ってきました。気が付くと夜も更けてきたので、とりあえずボス前のセーブポイントで本日は終了。
結局このダンジョンだけで2時間近くも費やしてしまいました。はたしてこんな調子で発売日の9/18に間に合うのだろうか・・・。攻略本買ってこようかな・・・。

ショパンを全然使っていない

ルプリーズ発売まであと13日
<続く>
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